稲垣早希

ここでは、「稲垣早希」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


稲垣早希
所属事務所:吉本興業
       稲垣早希・ピン芸人 (1983年12月27日生まれ ・ O型)

  

 
兵庫県神戸市東灘区出身。私立甲子園学院高等学校卒業。
2005年NSC大阪校女性タレントコース1期生。

2007年、増田倫子とお笑いコンビ「桜」を結成。
2009年12月、増田が引退したためピン芸人「桜・稲垣早希」としてソロ活動。
2010年7月22日、中黒(・)から半角空き(スペース)に変えた現在の芸名に改名

芸能界に入ろうと思ったきっかけは、小学校時代に自分をいじめていた男子が「将来の夢は
タレントになる」と書いていたことを知り、「だったら私も同じ職業でこいつのさらに上を
行ってやる」と思ったことから。NSC入所前は、一時期他の事務所でタレント活動をしていた。

座右の銘は「死ぬわけじゃないし」(阪神・淡路大震災の経験から)。

子供の頃からマンガやアニメが好きで、中学時代は『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』への
憧れから剣道部に所属 。

アニメキャラの声マネが得意。『新世紀エヴァンゲリオン』のファンであり、特に
惣流・アスカ・ラングレーが好きで、中学生の頃からアスカの声マネをしていた。宮村優子が声を
演じる他のアニメキャラの声マネ(『名探偵コナン』の遠山和葉など)もできる。アスカ以外にも
「一人エヴァンゲリオン」と称し、綾波レイや碇シンジの声マネを交えて演じるネタもある。
他にも、浅倉南(『タッチ』)、涼宮ハルヒ(『涼宮ハルヒの憂鬱』)、ミスマル・ユリカ
(『機動戦艦ナデシコ』)、シャンプー(『らんま1/2』)などの声マネを得意としている。


ピン芸人になる際、よく当たるという占い師に見てもらったところ、「『桜』を取ると華がなくなる
から付けておきなさい」と言われ、芸名を「桜 稲垣早希」にした。当初は「桜 早希」にするつもり
だったらしい。
視力は悪く、コンタクトレンズを使っている。プライベートでは眼鏡を使用。

同じ吉本興業のピン芸人・小泉エリと仲が良い。
芸人にも稲垣のファンが多く、東京の芸人は普段あまり仕事で会う事がないため、仕事で会った時に
一緒に写真を撮ってもらったりしている。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。