Hi-Hi

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所属事務所:ケイダッシュ
メンバー :岩崎一則(1973.9.17生まれ・B型・ツッコミ)
       上田浩二郎(1973.11.9生まれ・O型・ボケ)


高校の同級でいでコンビ結成。かつてバンドとして活動していたが他のメンバーが脱退し
2人だけになったことから上田が岩崎を誘ってコンビを結成。
上田曰く、岩崎しかフラフラしてる奴がいなかったとの事。
吉本興業に所属し2年で一旦芸人を辞めバンド活動を再開。
さらに2年半後に再びお笑いコンビとして再出発し現在の事務所に所属する。
一番最初に吉本興業に入った理由はナインティナインがただ見たかったから。
当時の同期にペナルティ、ロンドンブーツ1号2号など。
吉本興業がライブで「リストライベント」を開催し、ぶっちぎりの1位をとってクビになった。
コンビ名を何度も変えており、「岩崎・上田」から始まって、「ダブルモッシュ」→
「バリカンステッチ」→「ハミングステッチ」→「ハミング」と変遷し、今に至る。

ネタ作りは、岩崎も同伴するが、ほとんど上田が一人で進める。
ネタ中に上田が岩崎の頭に旗の付いた吸盤を投げつけるが、成功まで何度もかかる事が多い。
しかし、爆笑オンエアバトルの初オンエア時は1度で成功した。

高校時代からの友人だが、岩崎は上田の事を一度も名前で呼んだことがなく、いつも
「ねぇねぇ」などと言って呼んでいる。

両者ともにパチンコ、スロットの腕前はプロ級。岩崎の年間収支は+100万を超える。
上田は引きに自信があるらしく、パチンコ番組で1日に18万円以上も稼いだ事がある。
一時期、Hi-Hiを題材にしたマンガがパチスロ大連勝(現在は休刊中)で連載されていた。

同じ事務所のオードリーがブレイクした時は嫉妬心はなく、ただ純粋にうれしかった。

2011年、THEMANZAIの決勝進出して大ブレイク、しかし2011年の芸人としての収入が
いちばん最低で、年収19万円だった。0円の月もあった。
2011年のTHE MANZAIのネタ前に緊張している上田に対し、岩崎が「絶対大丈夫!
俺の中でいちばんおもしろいから」と声をかけ緊張がほぐれていい結果が出たと言っている。
今まで岩崎は上田にお笑いについて何も意見を言わなかったが、初めてかけてきた言葉だった。



【パーソナルデータ:岩崎一則】

埼玉県さいたま市出身。
愛称「ガンちゃん」。
高校時代の3年間、クラスメイトのパンや飲み物を買いにいくパシリをやっていたが、
毎回買いに行く度に手数料を20円か30円ずつとっていた為、3年間で20万円貯まった。
マイペースで上田が渡したネタ帳を収支簿に使っていたり、トークでも喋らなかったり、
上田が苦労する事が多い。事務所の先輩である前田健は「(岩崎に)慣れるまで2年かかる」
と評している。
某番組にて占い師に「売れないかもしれない」と言われるが、「今は好きでやっているんだから、
やれるとこまでやっていきましょうよ。」と前向きな発言をする。
M-1グランプリでは、結成10年を迎えた2008年限りで出場資格が無くなったが、
ゲームが趣味であり特技。パックマンの一面を目隠しでクリアすることができる。
趣味でクッキーを焼いている。

上田の両親が経営している上田荘という築45年のアパートに住んでいるが、家賃を5年滞納。
彼女とそこに2年同棲しているが、食費は彼女が出している。その上彼女に借金がある。



【パーソナルデータ:上田浩二郎】

埼玉県さいたま市出身。
横文字に弱いところが時折見られるが、番組を通して見ると番組回しが非常にうまく、
時事に強い部分も見受けられる。
猫アレルギーであり軽度の日光アレルギーのため、1年を通して色が白い。
ネット視聴者を表す「チャッター」という言葉は、上田がケイダッシュステーション、
ブレイクは突然に!で使ったのがきっかけで、使われるようになった言葉。

格好をつけてネタをパソコンで作るが、パソコンが大に苦手で小さい「つ」が出せない。
お金がない時はオードリーの春日にお金を借りていた。

芸人仲間で飲み会をしている時が一番幸せ。仲間の中で一番芸歴が長いが割り勘で飲む。

鬼が島の野田が家がなかった時に、一緒に飲んでいた時に「家に来ていいよ」と言って
2年間住ませた。
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